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 ホーム >> 製品情報 >> EF58 150 宮原機関区 ブルー [ Japanese / English ]

EF58 150 宮原機関区 ブルー 更新日: 2012/06/21
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EF58 150 宮原機関区 ブルー   拡大画像

EF58 150 宮原運転所   拡大画像


    
EF58 150号機は昭和33年(1958)3月東芝府中工場で製造され、東海道本線から山陽本線へと電化が進む幹線の特急牽引用として、宮原機関区、宮原運転所(現在の宮原総合運転所)を起点に長い間活躍し続け、平成23年(2011)、ついに廃車となりました。
現在は、保存への期待が高まる中、静かにその時を待っています。
KATOは、初代ブルートレイン20系の最後を飾った、快速「さよなら20系客車」牽引当時の姿をプロトタイプにしたJR時代のEF58 150 宮原運転所に続き、東海道・山陽本線でブルートレインや郵便・荷物列車を牽引した国鉄時代、宮原機関区所属時代のブルー姿をプロトタイプにした製品化いたします。
品番 品名 本体価格
3049-1 EF58 150 宮原運転所 ¥ 6,500+税
3049-2 EF58 150 宮原機関区 ブルー
¥ 6,500+税
関連製品

さよなら20系客車

郵便・荷物列車「東海道・山陽」 6両セット
   
●  EF58 150 宮原機関区 ブルー
 昭和50年代、宮原機関区時代をプロトタイプに製品化。
 ・一般色と呼ばれるブルー塗装の姿を再現。
 ・屋根はブルー塗装。
 ・車体一体表現(ナンバープレート、メーカープレート)
 ・エッジの利いた前面中央の鼻筋を再現
 ・低い位置に取り付けられたヘッドマークステーを再現
 ・分割のない前面ステップを再現
 ・乗務員扉下部のカバン掛け、手すりは無い状態を再現
 ・パンタグラフは、PS15(黒)を搭載
 ・列車無線アンテナは付きません。
 ・ユーザー付けパーツは、銀の握り棒、信号炎管、ホイッスル

●  運転台を表現(操作盤・イス・室内シースルー化)
●  車体表記をリアルに再現
●  フライホイール搭載動力ユニット採用
●  ヘッドライト 点灯
●  アーノルドカプラー標準装備(KATOナックルカプラー付属)
●  単品
 
●  EF58 150 宮原運転所
 「さよなら20系客車」運転時の1997年頃をプロトタイプに再現
 専用車体を採用し、150号機ならではの装飾を再現
 ・深みのある茶色い車体色の再現
 ・車体一体表現(ナンバープレート、メーカープレート)
 ・エッジの利いた前面中央の鼻筋を再現
 ・低い位置に取り付けられたヘッドマークステーを再現
 ・三分割の前面ステップを再現
 ・乗務員扉下部のカバン掛け、手すりは無い状態を再現
 ・屋根上のSG風道は、開口部を表現
 ・パイプ状のパンタシューをもつPS15パンタグラフを再現
 ・ヘッドマークが取り付けられるように、クイックヘッドマーク仕様。(「サロンカーなにわ」「味めぐり但馬カニスキ」ヘッドマーク付属)
※ JR西日本承認済
※ JR西日本承認申請中(3049-2)
※ 発売時期・価格・仕様などは予告なく変更する場合がございます。
※ 各掲載製品の価格は本体価格を表示しています。別途消費税がかかります。